LINE×デザインで成果を出す「フレックスメッセージ & 新回答フォーム」戦略セミナー

開催日
オンライン開催

こんな経験は
ありませんか?

イベントの申込・予約が集まらない

アンケートに答えてもらえない

フォームの途中で、離脱されてしまう

集めた顧客情報を、うまく活かせていない

「売上最大化」
「サービス改善・提案」

を狙いたいのに
なぜか成果に繋がらない...

多くの企業が
見落としているのが
「ユーザー体験の設計」
です

  • LINE画面から、外部のページに飛ばされる
  • 文字だらけで、読みづらい
  • 回答する理由がわからないまま、いきなり入力画面が始まる

こうした体験のつまずきが、ユーザーの熱量を下げ、離脱を招いています。

ユーザーがストレスなく進められる導線を設計すれば、回答率・申込率は変わります。

本セミナーでは成果から逆算し、顧客視点とデザインの面から設計していく活用事例をお届けします。

フレックスメッセージ
回答フォームが
バージョンアップ!

組み合わせることで、さらに
効果的にアプローチできるように
FEATURE-01

LPのようなデザイン性

画像・見出し・説明文・ボタンを自由に組み合わせられるので、視覚的に成約に直結するデザインを作れます。

FEATURE-02

配信も回答も、
LINEのトーク画面内で完結

フレックスメッセージで伝えて、新回答フォームで申込やアンケートを集める。どちらも別アプリやブラウザに移動しないから、離脱が起きにくくなります。

FEATURE-03

顧客情報と回答データが、
自動で一致

他社ツールではバラバラになりがちな回答データが、LINEの友だち情報と自動で紐づきます。

FEATURE-04

集めた情報を、
そのまま配信に活用

タグ付けやセグメント配信を自動化。
回答が来た瞬間に、次の打ち手を動かせます。

FEATURE-05

回答結果を、
グラフで確認

面倒な集計作業も不要。
視覚的に回答の傾向を確認できます。

本セミナーの内容

LINE上で「伝えて、集める」ための基本設計

フレックスメッセージと新回答フォームの役割を解説し、マーケティング施策に活かす基本設計を学びます。

成果につながるデザインの型

画像・見出し・説明文・ボタンを使った、LPのような回答フォームの設計を解説します。

回答率を伸ばし、離脱を防ぐ設計の考え方

実際の操作デモと回答結果の見方を交えながら、途中離脱を抑える設計のポイントを紹介します。

今日から真似できる、活用事例とアイデア

回答率向上・離脱防止につながった事例をもとに、自社にそのまま応用できる考え方を紹介します。

デザインスキル不要、AIを使ったフォーム設計の始め方

ノーコードで、AIを活用しながら今日からフォームの設計案を作れるようになります。

「フレックスメッセージ × 新回答フォーム」一気通貫の導線設計

成約を後押しする世界観を統一した導線設計のポイントを解説します。

こんな方におすすめ

参加者特典

特典①セミナー資料:LINE×デザインで成果を出す 当日のスライド

特典②見逃し配信:繰り返し学習できるアーカイブ動画

明日から使える
「申込率・回答率がUPする」
ノウハウが盛り沢山。
まずは、無料でご参加ください。
開催日
オンライン開催
Instructor Profile
講師プロフィール
Y's works株式会社
代表取締役
安井しほり 氏

Lステップ公式活用セミナーを担当し、正規代理店認定試験官も務めるLステップ認定講師・正規代理店・認定コンサルタント。

650以上のアカウント支援、2,700名以上・2,500時間の指導実績を持ち、「分かりやすい」と定評のある指導で初心者からプロまで育成。

LINEを配信ツールではなく、成果につながる導線設計の視点から実践的に指導している。

Tools Introduction
各種ツール紹介
Lステップ

LステップとはLINE公式アカウント(旧:LINE@)の機能を拡張したB2C向けMA(マーケティングオートメーション)ツールです。

など、LINEでマーケティングの効率向上と売上アップを両立させる機能を備えています。

L-CAST

L-CASTとは、Lステップと連携して利用する、LINE専用のオートウェビナーツール※です。

など、まるで生放送のような臨場感あるセミナーを「労力をかけずに」「必要な人にだけ」安心して届けられます。

※オートウェビナーとは、事前に録画されたウェビナー(オンライン上で開催するセミナー)を、自動的に配信する仕組みのこと
※1 2026年3月期_指定領域における市場調査 | 調査機関:日本マーケティングリサーチ機構
調査期間:2026年2月1日~2026年3月18日 | 5年連続=2022年2月期調査(同年1月25日~2月12日実施)、2023年1月期調査(2022年11月29日~1月16日実施)、2024年1月期調査(2023年12月12日~2024年1月12日)、2025年1月期調査(2024年12月23日~2025年1月15日)、2026年3月期調査(2026年2月1日~2026年3月18日)に続く結果
※2 2026年3月時点の累計導入社数
※3 2022年 2月~2025年 8月に回答した個別相談サポートアンケート1316件のうち「満足」と回答した方の割合
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