Lステップ×連携機能セミナー

開催日時
Problem
LINEを色々なツールやシステムと
連携できればな…
そう考えたことはありませんか?

深夜や休日の問い合わせにも、AIが自動で答えてくれたら。
でも、組み込み方がわからない。

送られた写真や診断結果に応じて、案内を一人ずつ変えたい。
でも、手作業ではとても回らない。

購入後のおすすめや追加提案まで、自動で届けたい。
でも、どう仕組み化すればいいか想像できない。

顧客情報の転記や別ツール間の二重管理から解放されたい。
でも、つなぎ方がわからない。

AI連携やAPIって、最近よく聞く。
でも、聞いたことがあるだけで、正直よくわからない。

そんな「でも」を
解決する方法を、
このセミナーで解説します。

New Release
LINEと外部システムの双方向連携が可能に!
LステップのAPIが
ついに公開されました

Lステップの「API連携機能」は、
自社システムやECサイト、CRM、AIといった外部システムとLステップを直接連携し、データの同期や操作の自動化を実現する機能です。

API連携イメージ API連携イメージ
API連携でできること
できること:情報取得

情報取得

友だちリスト・タグ・対応マーク等

できること:タグ操作

タグ操作

新規作成・付与・削除

できること:データ更新

データ更新

友だち情報の書き換え・加減算

できること:配信実行

配信実行

メッセージ送信・シナリオ配信

連携の一例
  • Googleスプレッドシート連携
  • AI連携:ChatGPT、Gemini、Claude、Nano-Banana など
  • ECシステム連携:Shopify など
  • CRM連携:Salesforce、HubSpot など
※専門知識を要する高度な機能のため、実装に関する個別サポートはいたしかねます。
詳しくは是非無料セミナーにご参加ください。
活用事例
連携で実現する、
LINE自動化の可能性。
AI LINE × AI
AIチャットボット
LINE × AIチャットボット
質問にAIが24時間自動で応答。過去のやり取りも踏まえ、人と話しているような対話を実現。
# AI自動応答
AI画像認識
LINE × AI画像認識
友だちが写真を1枚送ると、AIが内容を判別。商品の査定や在庫照合など、その場で自動返答。
# 写真で自動判別
AI画像生成
LINE × AI画像生成
送られた写真や希望をもとに、AIが画像を生成。コーデ提案や料理の盛り付け例など、提案を自動化。
# パーソナライズ提案
AI診断
LINE × AI診断
いくつかの質問に答えるだけで、AIが性格や相性を分析。結果に応じた案内まで自動で表示。
# 診断コンテンツ
AI添削
LINE × AI添削
入力内容をもとに、AIが文章を作成・添削。応募書類づくりや文章相談を、LINE上で完結。
# 作成・添削サポート
SYSTEM LINE × 外部システム
ECサイト
LINE × ECサイト
購入や予約を検知し、お礼やおすすめ商品を自動送信。クロスセル・アップセルまで自動化。
# 売上アップ
CRM
LINE × CRM
会員ランクや担当者が変わると、友だち情報やタグへ自動反映。情報の二重管理から解放。
# 顧客管理
データベース
LINE × データベース
蓄積した情報をAIが参照して回答。常に最新のデータにもとづいた、正確な案内が可能に。
# ナレッジ活用
スプレッドシート
LINE × スプレッドシート
友だちリストをシートへ自動出力。シートを書き換えるだけで、タグ情報を外部から一括操作。
# データ運用
位置情報
LINE × 位置情報
現在地を送ると、最寄り店舗をGoogle Maps連携で表示。地図・営業時間まで一括で案内。
# 来店促進
before → after
外部連携をとりいれると、
LINE運用がこう変わります。
取り入れる前
取り入れた後
自動化
営業時間外の質問は翌日まで放置。日中もスタッフが一件ずつ手で返信している。
AIが24時間その場で自動応対。寝ている間もLINEが働き続ける。
パーソナライズ
どの友だちにも同じ案内。一人ひとりに合わせた対応までは手が回らない。
写真や回答に応じて返答が変わる。全員に「自分専用」のパーソナライズ対応。
売上アップ
購入後のフォローは手が回らず放置。おすすめや追加提案の機会を逃している。
購入に連動し、おすすめ商品を自動提案。クロスセル・アップセルまで自動化。
効率化
注文や会員情報は手作業で転記。コピペ漏れやミスが起き、二重管理になっている。
外部の情報が自動で同期し転記ゼロ。空いた時間を、本来の仕事に回せる。
Know-how
「Lステップ×外部連携」
実践ノウハウ
本セミナーで学べること
機能理解
LステップとAPIを連携して
LINE配信を最適化する為の基本知識
事例紹介
API連携機能とWebhook転送機能の
「仕組みと使い分け」
実践設計
API連携機能とノーコードツールを活用して出来る事
自社応用
AI・スプレッドシート・CRM・ECなど、
実際の外部システムと連携した活用事例
設定方法
成功事例をもとにした、つまずきやすいポイントも
押さえた具体的な設定方法

Lステップの連携機能を使えば、ChatGPTとの自動応答や、ECサイトの注文連携、データベース連携など、これまで難しかった外部連携がグッと身近になります。

「プログラミングができない私でもできそう!」と感じられるように、実際の画面をお見せしながら、わかりやすくご案内します。

開催日時
よくあるご質問
参加前の不安にお答えします。
Q 初心者でも参加してよいですか?
A もちろんです。むしろ初めての方にこそ向いた内容で、APIとは何かという基礎から、実際の画面を見ながらわかりやすく解説します。
Q プログラミングの知識は必要ですか?
A 不要です。ノーコードツールを使うため、開発経験は問いません。
Q Lステップを使い始めたばかりですが大丈夫?
A 大丈夫です。連携で何ができるかをイメージできる内容です。
Q 参加するのに、何か事前準備は必要ですか?
A 特別な準備は不要です。パソコンとインターネット環境があれば、その場でご覧いただけます。
Q 顔出しや発言は必要ですか?
A 必要ありません。カメラ・マイクはオフのまま、気軽にご視聴いただけます。
Instructor Profile
講師プロフィール
ソーシャルデータバンク株式会社
DX推進責任者
北村 ゆかり 氏

2009年入社後、LINEマーケティングツール「Lステップ」「Liny」「LinyHR」の事業に従事し、LINE活用の最前線でノウハウを蓄積。
その後、エンジニア未経験からAI開発部門を0から立ち上げ、「AI就活サポたくん」「AI採用担当くん」をはじめ、LINE×AIの連携システムを多数開発。

現在はDX推進責任者として、Lステップ・Liny・LinyHRの外部連携やAI活用を牽引。

Tools Introduction
各種ツール紹介
Lステップ

LステップとはLINE公式アカウント(旧:LINE@)の機能を拡張したB2C向けMA(マーケティングオートメーション)ツールです。

など、LINEでマーケティングの効率向上と売上アップを両立させる機能を備えています。

L-CAST

L-CASTとは、Lステップと連携して利用する、LINE専用のオートウェビナーツールです。

など、まるで生放送のような臨場感あるセミナーを「労力をかけずに」「必要な人にだけ」安心して届けられます。

※オートウェビナーとは、事前に録画されたウェビナー(オンライン上で開催するセミナー)を、自動的に配信する仕組みのこと
※1 2026年1月期_指定領域における市場調査 | 調査機関:日本マーケティングリサーチ機構 調査期間:2023年12月12日~2024年1月12日 | 4年連続= 2022年 2月期調査(同年1月25日~2月12日実施)、2023年 1月期調査(2022年 11月 29日~ 1月16日実施)、2024年 1月期調査(2023年12月12日~2024年 1月12日)、2025年 1月期調査(2024年12月23日~2025年1月15日)に続く結果
※2 2026年3月時点の累計導入社数
※3 2022年 2月~2025年 8月に回答した個別相談サポートアンケート1316件のうち「満足」と回答した方の割合
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