Lステップの導入事例

いかにして導入で効果が出たのか?

お客様インタビュー01

オンラインサロン・コミュニティ事例

ワンダフルワイフ株式会社
診断ツールで継続率&顧客満足度アップ!さらに友だちの流入経路を把握し、次のビジネスへのアプローチに!

代表 / 山本 隆玄(やまもと りゅうけん)様

正規代理店一覧

導入でこんな効果を実感!

LステップとFacebookを掛け合わせることで可読性アップ!
診断ツールを作成してコミュニティの退会率大幅低下と顧客満足度アップ!
分析機能を使って友だちの流入経路を把握し、次のビジネスにも繋げられた!

どのような成果が出た?

Facebookを利用してオンラインコミュニティの運営を行なっているのですが、以前からFacebookの可読性の低さが問題点だと感じていました。そこで、LステップとFacebookを掛け合わせることにより、非常に見やすく改善され、個人的には今後LステップとFacebookを掛け合わせて使う人は増えてくるだろうなと思いました。

コミュニティでの情報がかなり大量にあり、お客様が「どこにアクセスすれば良いか分からない。だからやめよう。」という感じの方達を救うことができたと実感しています。実際 Lステップを導入することにより、チャーンレート(退会率)は結構下がったと思います。

オンラインサロンには、明確に「これを学びたい」と思って入ってくる人だけじゃなくて、「何を学んだらいいか分からないけど、とりあえず学びたい」というざっくりとした意識の人も意外と多いということを運営している中で気づきました。そういう方達に「最初の方向性」みたいなものを示してあげたかったんですね。

そこでLステップを使って「フリーランスビジネス診断」という診断ツールを作成しました。その診断を受けてもらえると、自分の目指すライフスタイルであったり、自分の性格や持っているベーススキルを鑑みて、どの副業が向いているかをお客様に知っていただけるものです。

その診断を取り入れてからは、サロンに入る前に診断結果が分かり、お客様自身が目指したいものが明確になるので、その分頑張ることができて、退会率も下がるということに繋がりました。

Lステップを使うことによって、今までは情報量が多く、何をすればいいか分からなく迷子になっていたお客様を救済できた、ここはとても大きな変化だと感じています。

また、情報発信をするためにTikTokやYouTube、X(旧Twitter)など色んなプラットフォームを使っているのですが、色んな媒体で発信をするようになると、「どこから来た人がどのくらい買ってくれるのか」などは、しっかり分析したほうが次のビジネスに繋げやすくなりますよね。

Lステップではとても細かく分析ができるので、まさに流入経路の分析がとても簡単にLステップで完結できるというところがすごく良いと感じました。

※お客様の事例であり、成果を保証するものではありません。

導入事例

実際に運用されているLステップを大公開!

事業内容:教育事業(オンラインサロン)

制作担当:中村誠 認定トレーナーの中村誠に連絡する>

人生逃げ切りサロンというオンラインサロンを販売するLステップです。

登録直後と同時にメッセージと動画メッセージを配信します。その後ビジネス診断という診断を、リッチメニュー画像を使用して参加していただきます。リッチメニューを直感的にタップするだけで診断を進めていけるので、記述式などと比べて回答率を上げることができます。

診断結果をしっかりと表示し、自分の適性を理解してもらうようにしています。その後のリッチメニューには、サロンの案内ボタンやおすすめのスキル、またメディア関連など様々な情報を載せています。


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