対応状況をひと目で把握!
対応漏れを防ぎ、チーム運用を効率化
対応漏れを防ぎ、チーム運用を効率化
対応マーク管理
3つの特徴
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マークの自動付与・変更
アクション設定と連動し、友だち追加やリッチメニューのタップなど、ユーザーの行動に応じて対応マークを自動で付与・変更できます。流入経路分析と組み合わせれば、担当者の紐づけも自動化が可能です。
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自由なステータス設計
対応状況・採用ステータス・担当者名など、業務フローに合わせた選択肢を自由に作成可能。色分けにより、進捗状況や優先度が視覚的にわかります。トップページではマーク別の人数も一覧で確認できます。
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配信条件との連動
対応マークはシナリオ配信や一斉配信のセグメント条件としても活用できます。例えば採用ステータスで「内定」のマークが付いた方だけに入社日のお知らせを送る、といった使い方が可能です。
対応マーク管理を取り入れるメリット
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導入前
友だちの対応状況をメッセージ履歴から都度確認する必要がある シフト制の店舗などで、スタッフ間の引き継ぎ漏れや二重対応が発生しやすい 担当者の割り振りや変更に手間がかかる -
導入後
友だちリスト上でステータスや担当者がひと目で把握できる シフトが変わっても対応マークを見れば状況がすぐわかり、対応漏れを防止 担当変更もマークの一括変更で簡単に完了
対応マーク管理の活用事例
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店舗(シフト制)
「要対応」「対応中」「対応完了」のステータスを設定し、日々スタッフが変わっても対応漏れが起こらないよう管理 -
採用担当
「書類選考中」「面接日程調整中」「内定」など採用ステータスを設定し、応募者管理を効率化。内定者だけに入社日のお知らせを配信することも可能 -
美容院・サロン
スタイリスト名で対応マークを作成し、担当顧客を紐づけ。退職・異動時もマークの一括変更だけでスムーズに引き継ぎ -
学習塾・スクール
講師名で対応マークを作成し、担当生徒を管理。担当変更時も一括で付け替えが可能
設定も簡単
- ①メニューバーの【対応マーク管理】をクリック > ②【選択肢を編集する】をクリック > ③選択肢名を入力し、④カラーを設定 > ⑤選択肢を増やしたい場合は「新しい選択肢を追加」 > ⑥「保存」をクリックで完了です。
作成した対応マークは、友だちの個別ページから設定できるほか、友だちリストから一括設定も可能です。
詳しい設定方法については、マニュアルや各種サポートをご用意しておりますので、ご安心ください。
各種サポートはこちらからご覧いただけます。
Q&A
- Q. 対応マークの選択肢はいくつまで作成できますか?
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選択肢の数に上限はなく、10個でも20個でも自由に追加できます。業務フローに合わせて必要な数だけ作成してください。
- Q. データ移行時に対応マークは引き継がれますか?
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現在、対応マークはデータ移行の引き継ぎ対象外となっています。アカウント移行を行う場合はご注意ください。
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