予約投稿で送信タイミングも自在に
個別トーク機能
個別トーク機能とは?
例:「友だち追加と同時にトーク可能。予約投稿・★マーク・対応マークで対応状況を可視化」
Lステップの個別トーク機能とは、友だち1人ひとりと1:1のメッセージのやりとりができる機能です。LINE公式アカウントの「チャット」に該当する機能で、Lステップなら友だち追加直後から、こちらから声をかけられるのが特徴です。
メッセージの予約投稿にも対応し、深夜や週末に作成したフォロー文面を、最適な時間にきちんと届けられます。
3つの特徴
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友だち追加直後から1:1トークが可能
Lステップなら、友だち追加と同時に連絡先へ反映。友だちからのメッセージを待つことなく、ウェルカムフォローや先回りの案内をすぐに届けられます。
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予約投稿で送信タイミングを自由に設定
営業時間外や週末に準備した文面も、開封されやすい時間帯にきちんと届きます。深夜の問い合わせ対応を翌営業日朝に予約したり、来店前日のリマインドを事前にセットしたりと、スタッフの作業時間に縛られない柔軟な運用が実現します。
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★マーク・対応マーク・送信者アイコンで複数スタッフ運用に最適
重要案件は★マークで専用フォルダ化、対応マークは「要対応/対応中/担当者名」など自由設計で進捗を可視化。送信者アイコンもメッセージごとに切替でき、複数スタッフ運用での対応漏れや重複対応を防ぎます。
個別トーク機能を取り入れるメリット
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導入前
友だち追加直後はこちらから話しかけられない 営業時間外の対応文面はその場で送るしかない 複数スタッフ運用で進捗管理が雑になる -
導入後
登録直後から1:1のフォロー連絡が可能 予約投稿で最適な時間帯に自動送信 対応マーク+送信者アイコンで担当・進捗を可視化
個別トーク機能の活用事例
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美容サロン・美容室
スタイリスト全員のアイコンを登録し、担当者ごとにアイコンを切り替えて接客。来店前日のリマインドは予約投稿で自動配信し、当日朝もスタッフの作業前から声がけが完了。 -
コンサル・士業
深夜や週末に作成したフォロー文面を翌営業日朝に予約投稿。★マークで重要顧客のメッセージを管理し、対応漏れをゼロに。長文の説明資料はPDF送信で対応可能。 -
教室・スクール運営
体験申込者へのフォロー連絡を友だち追加直後から開始し、入会率アップにつなげる。対応マークを「申込済み/体験済み/入会済み」に設定し、進捗を一画面で把握。 -
採用担当者
対応マークを「書類選考中/一次面接/二次面接/内定」に設定し、応募者の進捗を一画面で把握。担当別タグで複数の採用担当者の業務分担も明確化。 -
EC・通販
購入後のフォローメッセージを予約投稿で配送タイミングに合わせて自動送信。商品到着頃に「届きましたか?」のメッセージで満足度確認&クロスセルも実現。
設定も簡単
- 管理画面の【個別トーク】を開き>対象の友だちを選択>
メッセージを入力(テンプレ・画像・スタンプも選択可)>すぐ送信または【予約投稿】で日時を指定>【送信】で完了です。
★マークの付与、ピン留め、送信者アイコンの切り替え、対応マーク変更、メモ追加なども同画面から数クリックで操作できます。
各種サポートはこちらからご覧いただけます。
よくあるご質問
- Q. LINE公式アカウントのチャットと何が違いますか?
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最大の違いは「友だち追加直後からこちらから話しかけられる」点です。さらに予約投稿・★マーク・自由設計の対応マーク・送信者アイコン変更・PDF送信など、現場運用を支える機能が揃っています。
- Q. 予約投稿はどんな場面で活用できますか?
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営業時間外に作成したフォロー文面を翌朝に送る、来店前日にリマインドを自動送信、深夜・休日の問い合わせ返信を翌営業日朝に届ける、など幅広く活用できます。送り手の作業時間と、受け手の最適な受信時間を切り分けられるのが最大のメリットです。
- Q. 複数スタッフで対応する場合、誰が対応中か分かりますか?
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対応マークを「担当者名」で設定すれば、誰が対応しているかひと目で把握可能。色分けにも対応しているため、チーム運用での対応漏れや重複対応を防げます。送信者アイコン変更(プロプラン以上)と組み合わせれば、メッセージの送信者もメッセージごとに分かります。
- Q. 個別返信と個別トーク、どちらを使えばいいですか?
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両方使い分けられます。個別返信は受信メッセージ一覧から流れで返信したい時に、個別トークはやりとり履歴・★付きメッセージを見ながら継続対応したい時に向いています。基本は個別トークで対応履歴を蓄積、新着への対応は個別返信、という使い分けがおすすめです。
- Q. 画像やPDFは送れますか?
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どちらも送信可能です。画像は5枚まで一括送信でき、消費通数は1通のみ。PDFもリンクを送る形で送信可能で、料金表や説明資料の送付に活用できます。
- Q. 送信者アイコンの変更はどのプランから?
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プロプラン以上で利用可能です。担当者ごと・ブランドごとにアイコンを切り替えることで、複数スタッフ運用や複数ブランド展開でも統一感のある接客が実現します。