応募情報の管理と合否連絡を自動化。
採用業務を5分の1に削減し、
対応負担の分散にも成功。
学生向けイベントのアルバイト採用を行う、株式会社ライド・エンターテイメント様のアカウントです。
Lステップ導入前は、LINE公式アカウントのみで運用していました。
LINE上では本名ではなくLINE名が表示されるため、誰からの応募なのか分かりにくく、参加者の選別に手間がかかっていたそうです。
そこで、友だち追加時に個人情報の登録フォームを配信し、回答者のみがアルバイトへ応募できる仕組みを構築。
参加希望者への合否連絡も自動化し、個別対応の負担を減らしながら、業務効率化につなげています。結果、作業負担は体感で5分の1まで軽減しました。
30〜50名規模のイベントもある中、以前は担当者1人で採用対応を行っていました。
イベントが多い月は、学生とのやり取りだけで朝から晩まで対応に追われていたそうです。
Lステップ導入後は、管理画面に複数のスタッフを追加し、チームで対応できる体制を整えました。
これまで担当者1人に集中していた業務をチームで分担できるようになり、運用負担を軽減しています。
リッチメニュー※には、注意事項やお問い合わせなど、必要な情報を集約しました。※トーク画面下部に固定表示できるメニュー
注意事項はいつでも見れるようにし、確認したユーザーにはタグを付与。誰が確認済みか把握できる仕組みを整えています。
ライド・エンターテイメント様の詳しい事例紹介は、以下記事をご覧ください。
採用業務の工数が5分の1に激減|イベント会社のLステップ導入事例
制作担当:下澤 一麻(Lステップ正規代理店)
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