Lステップの導入事例

Fiore様 導入事例

問い合わせ窓口をLINEに集約し、確認漏れや対応ミスを防止。
道順の動画案内で利便性向上と問い合わせ対応の削減を実現。

千葉県にあるアパレルショップ、Fiore(フィオーレ)様のアカウントです。

Lステップ導入の成果
  • 問い合わせ窓口をLINEに集約し、確認漏れを防止
  • ご注文フォームを構築し、対応ミスを削減
  • 道順の動画案内で利便性アップ。問い合わせ対応も削減

問い合わせ窓口をLINEに集約し、
確認漏れを防止

ご注文・お取り置き・お問い合わせの窓口集約画面

Lステップ導入前は、お問い合わせ窓口がInstagramのDM・メール・個人LINE・電話・来店対応など複数に分かれており、確認漏れが発生することもありました。

そこで、注文・取り置き・問い合わせをLINE内に集約。

窓口の一本化により、確認漏れを防ぎながら、スムーズに対応できる環境を整えています。

ご注文フォームを構築し、
対応ミスを削減

ご注文フォーム画面

以前は、「この商品がほしい」との問い合わせがあっても、Instagramのどの投稿の商品なのか分からなかったり、希望カラーなどの情報が不足していたりして、やり取りが増えることもありました。

何度か確認を重ねても、稀に注文内容の認識違いが生じるケースもあり、対応面に課題を感じていました。

Lステップ導入後はご注文フォームを構築し、Instagramのスクリーンショットや希望カラーなどを入力できる設計にしています。

必要な情報を事前に指定できるようになり、やり取りの工数削減や、対応ミスの防止にも役立っています。

道順の動画案内で利便性アップ。
問い合わせ対応も削減

店舗までの道案内動画画面

店舗が少し分かりづらい場所にあり、車で来店される場合も、ナビによって別の道を案内されてしまうケースが少なくありませんでした。

お店にたどり着けずに帰ってしまうお客様もおり、来店の機会を逃してしまうこともあったそうです。

道順に関する電話問い合わせが多く、スタッフの対応負担も増えていました。

そこで、店舗までの道順を動画にまとめ、リッチメニューからいつでも確認できるようにしました。

お客様の利便性向上に加え、道順に関する問い合わせ対応の削減にもつながっています。

実際のアカウントの画面と動きは、こちらの動画でご確認いただけます。

Fiore様の詳しい事例紹介は、以下記事をご覧ください。
問い合わせをLINEに集約し業務効率化を実現|アパレルショップのLステップ導入事例

制作担当:竹内 広和(Lステップ認定代理店)

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