LINEのURLやQRコードはどこに設置するといい?おすすめの設置場所まとめ

LINEのURLやQRコードはどこに設置するといい?おすすめの設置場所まとめ
悩んでいる顔
LINE公式アカウントやLステップを開設して、さっそく友だちを増やしたいけど、URLやQRコードはどこに設置すればいいんだろう?

とお悩みではありませんか?

 

そこで今回は、URLやQRコードのおすすめの設置場所アイデアをまとめて紹介します。

LINEのURLの設置場所アイデア

LINEのURLは主に、SNSのプロフィールや投稿に設置する方が多いです。

 

【Twitter】
LINEのURLの設置場所アイデア
【Instagram】
LINEのURLの設置場所アイデア

 

【Facebook】
LINEのURLの設置場所アイデア

LINEのQRコードの設置場所アイデア

LINEのQRコードは、URLよりも幅広い場所で使われています。

 

ORコードの設置場所
  • 名刺
  • ショップカード
  • DM
  • チラシ
  • 店内POP
  • ポスター
  • パンフレット
  • サンクスカード
  • 商品のパッケージ
  • 書籍
  • 広告

 

【名刺】
LINEのQRコードの設置場所アイデア

 

【ショップカード】
LINEのQRコードの設置場所アイデア

 

【店内POP】
LINEのQRコードの設置場所アイデア

 

【ポスター】
LINEのQRコードの設置場所アイデア

 

【商品のパッケージ】
LINEのQRコードの設置場所アイデア

少々めずらしいところでは、Zoomの背景にQRコードを設置している方もいます。

 

話題にしやすく、自然に誘導できるのでおすすめです。Zoomでオンラインカウンセリングやコンサルなどをしている方は、試してみてはいかがでしょうか。

LINEのQRコードの設置場所アイデア

 

広告にQRコードを設置するのは一般的ですが、最近Lステップ運営企業が、アドトラックにQRコードを付けて話題になっています。

歩く広告「Stchar(ストチャー)」なども出てきているので、広告をする事業者は、Web広告以外も視野に入れてみるといいでしょう。

LINEのボタン設置もできる

LINE公式アカウントでは、URLやQRコードの他、ボタンの作成も可能です。
LINEのQRコードの設置場所アイデア

目立つので目に留まりやすく、URLやQRコードよりもぱっと見でLINEの誘導だとわかりやすいのが特徴です。LINEへの誘導を強化したい方は、ボタンの活用がおすすめです。

まとめ

今回は、URLやQRコードのおすすめの設置場所アイデアをまとめて紹介しました。さまざまな場所にLINEの導線を設置して、どんどん友だちを増やしていきましょう。

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監修者

高橋 直也

高橋 直也

ソーシャルデータバンク株式会社
執行役員 顧客統括

元システムエンジニアであり、技術者とマーケッターの間の調整役として重要な役割を果たす。2018年に株式会社Maneqlに入社し、創業メンバーとしてLステップのマーケティングとカスタマーサクセスを支え、年商30億円の達成に貢献。常務取締役員として経営全般を担い、400を超える代理店の運営や新システムの開発を主導。現在、LINE公式アカウントを用いたマーケティングとコンサルティングに注力。豊富な経験と専門知識を活かし、Lステップ事業の新たなマーケティング戦略を強化中。