
- 配布物の郵送費や印刷代がかさんでいる
- 複数アカウントを使い分けており、管理が煩
- 問い合わせはあるのに、面談につながらない
学習塾をはじめ、このような課題を抱える事業者の方は少なくありません。
関西で69校舎を展開する株式会社ドリーム・チーム様は、通塾者・見込み客・採用の3つの属性を1つのLINEアカウントで一元管理。
流入経路ごとに最適な導線を設計し、効率化と成果の両立を図りました。
その結果、問い合わせ件数は前年比30件以上増加、面談設定率も96%に向上しました。
さらに、年間数百万円にのぼっていた郵送・印刷コストの大幅削減にもつながっています。
今回は構築を担当したLステップ認定コンサルタントの高鍬さんに、成果を生み出した仕組みづくりの背景と、実践のポイントを伺いました。

【高鍬(たかくわ)真里奈】
MeLINE代表/Lステップ認定コンサルタント
美容サロンやインフルエンサーのLINE構築および運用支援、SNS集客が得意。Lステップ養成講座の講師経験もあり、内製化研修にも強みがある。
目次
3,000名規模の学習塾が抱えていた運用とコスト面の課題
――さっそくですが、今回ご紹介いただく事例アカウントについて教えてください。
――Lステップの導入時期はいつ頃でしょうか?

高鍬さん
2025年の3月頃です。
――高鍬さんが構築に入る前から、ドリーム・チーム様はLINE公式アカウントやLステップの運用をされていましたか?

高鍬さん
運用されていたのですが、用途や状況は少し複雑でした。
通塾者様用として、各校舎ごとにLINE公式アカウントを使用されていました。
基本的には室長さんが親御さんと「今日はお休みします」といったやり取りをする連絡ツールとして使われていたようです。
ただ、各校舎ごとに運用にばらつきがあり、本部では各校の配信状況を把握しづらい状態でした。
アルバイトや講師の採用については、当初からLステップや別のツールを使って管理されていました。
――すでに一部の業務でLステップを利用されていたのですね。高鍬さんが構築に携わることになった経緯をお聞かせいただけますか。

高鍬さん
ドリーム・チーム様がマネクルの「Lステップ構築/伴走支援サービス」を利用されたことがきっかけで、ご紹介いただきました。
事前に「見込みと既存の生徒さんからのお問い合わせ対応の自動化や業務効率化、通塾者様へお役立ち情報を発信していきたい」というご要望を伺っていました。
そこから弊社でヒアリングを行い、その内容をもとに具体的な構築プランをご提案させていただいた流れです。
――ヒアリングからご提案に至るまで、特に意識されたことは何でしたか?

高鍬さん
意識していた点は大きく2つあります。
1つ目は、管理したい属性が複数あったことです。
通塾者様、見込みのお客様、そして採用の3つの属性を、Lステップでどのように管理していくかという点は、工夫して提案したポイントですね。
2つ目は、ご要望の具体化です。
「業務効率化をしたい」「自動化したい」「発信をしていきたい」というご希望について、どこに課題があるのかを丁寧にヒアリングし、その内容をもとに提案しました。
さらに、優先度の高いポイントやコスト面も意識して構築プランを検討しました。
――その他にドリーム・チーム様が抱えていた課題やお悩みをお聞かせください。

高鍬さん
- 通塾者様向け冊子のコスト負担
「Dream通信」という名称で、毎月お子様の受験や学習に役立つ情報を冊子で郵送されていましたが、印刷代や郵送代で年間約500万円の費用が発生していました。
生徒数も多く、ご家庭ごとに発送していたため、準備にもかなりの工数が必要でした。
- イベント告知・申込の効率化
各校舎で行うイベントの案内や申し込み受付を、LINEからできるようにしたいという要望がありました。
導入前は手渡しの案内や校舎ポスターで告知しており、デジタルでの対応はできていなかったとのことです。
- 見込み客からの問い合わせ導線の整備
LINEでもお問い合わせや体験予約ができるようにしたいとの要望がありました。
当時はLINEを活用されておらず、お問い合わせは電話やホームページのフォームが中心でした。
紹介や看板経由での問い合わせも多かったそうです。
通塾者・見込み客・採用を1つのアカウントで管理する仕組み
――課題に対して、どのようなご提案をされましたか?

高鍬さん
まず、通塾者様、見込み客、採用という3つの属性をひとつのアカウントにまとめて管理する提案をしました。
アカウントを分けるかまとめるかはヒアリングを通して判断しましたが、今回はまとめることでコスト面や管理面のメリットが大きいと考え、この方針で進めています。
――まとめることで、コスト面や管理面のメリットも大きいのですね。それぞれの運用方法もお聞かせください。

高鍬さん
通塾者様向けの対応は大きく以下の通りです。
- アカウント統合による管理の効率化
69校舎分のアカウントを1つにまとめ、本部の数名で管理できる体制を整備しました。
- 校舎ごとの登録導線の整備
校舎ごとに友だち追加リンクを発行し、登録時に自動で校舎情報が紐づく仕組みにしています。
これにより、「誰がどの校舎に通っているか」を正確に把握できるようになりました。
- お客様情報フォームでの詳細情報取得
お子様が兄弟で通っているか、生徒様のお名前や学年などの基本情報も取得するため、友だち登録後に「お客様情報登録フォーム」への入力を必須にしました。

フォーム入力完了後は、リッチメニューが開放され、配信の閲覧やイベントへの申し込みが可能です。
【お客様情報登録フォーム入力前】

【お客様情報登録フォーム入力後に専用リッチメニューが開放される】

- Dream通信のデジタル化
冊子からLINE上での配信に切り替えました。

配信内容はアーカイブ化して、リッチメニューから過去の配信内容をいつでも見られるようにしています。
――通塾者様の友だち登録はどのように促していますか?

高鍬さん
もともと各校舎にLINE公式アカウントがあり、登録率100%を目指して案内されていました。
今回はそのオペレーションに沿って、お手紙の作成や、室長さんから保護者様との面談のタイミングで一対一で登録をお願いする形にしました。
ご協力もあって、友だち登録は現在約80〜90%まで進んでいます。
――登録いただいた生徒様の情報は、どのように活用されていますか?

高鍬さん
クライアントが、生徒の属性や校舎ごとの情報をもとに、細かくセグメント配信できるようにしています。
たとえば、理科実験教室、読書感想文、英検といったイベントは、エリアや校舎ごとに開催日時が異なるんですね。
そのため、案内を送る際には「小学生向け」「中学生向け」「高校生向け」といった学年別や、校舎・エリアごとに分けて配信しています。

また、ドリーム・チーム様がスポンサーをされている関西のスポーツイベントでは、該当エリアの通塾者様限定で案内するといった配信も行っています。

流入経路に応じて「あいさつメッセージ」を出し分け、新規集客につなげる設計
――見込みのお客様に対しては、どのようなご提案をされたのでしょうか?

高鍬さん
流入経路ごとに「あいさつメッセージ」を出し分ける設計をご提案しました。
お問い合わせページや体験授業のページなどからLINEへ入ってくる方は「問い合わせをしたくて友だち登録をしている」前提があります。
【ウェブのお問合せフォーム】

そのため、アンケートを挟んだり登録特典に遷移させたりすると、かえって離脱につながってしまいます。
そこで、一通目のあいさつメッセージで「無料相談・資料請求・体験授業、こちらからどうぞ」というボタンを設置し、すぐにフォームにアクセスできるようにしました。

一方で、ブログなどから登録された方など、温度感が読みづらいお客様にはメッセージ内容を変え、アンケートに誘導する設計にしています。

アンケートに回答すると特典がもらえるようにし、「興味はあるけれど、まだ問い合わせには至らない」方にも気軽にアクションしてもらえるよう工夫しました。
すべてを「資料請求・問い合わせ」に一本化してしまうと、関心度の低い層には響きません。
そこで、シナリオ配信やイベント案内などを通じて段階的に興味を育て、最終的な申し込みにつながるようにしています。
――アンケート回答の特典はどのような内容を用意されていますか?

高鍬さん
学年によって少しずつ内容を変えていますが、主には以下の3つです。
- Dream通信
中学・高校・大学受験の情報や、学区ごとに合わせた試験対策に関する情報など、お子様の学びに役立つ情報を配信しています。
- ノートの書き方
特に小学生向けに制作した学習コンテンツです。
- バーチャル体験授業
実際の体験授業の様子を動画で見られるようにし、授業内容を具体的にイメージしてもらえる構成にしています。

――シナリオ配信も活用されているんですね。

高鍬さん
はい。お問い合わせや資料請求、体験授業のいずれにもまだ至っていない層に向けて配信しています。
友だち追加翌日の20時から自動でシナリオが流れる設計で、CTA(行動導線)はすべて「体験授業を申し込む」に設定しています。
内容は、自然とドリーム・チーム様の魅力が伝わる構成を意識していますね。
たとえば「勉強しなさい」とつい言ってしまう親御さんの悩みをテーマに、ちょっとしたアドバイスとドリーム・チーム様の取り組み紹介を組み合わせ、数日に分けて配信しています。


将来的には、アンケートで取得した情報をもとに学年ごとにシナリオ内容を変え、より最適化していく予定です。
また、見込みのお客様向けのリッチメニューでは、「生徒たちの声」や「よくある質問」をまとめ、入塾を検討されている方が知りたい情報をすぐに確認できるようにしています。

新卒・アルバイト講師採用をLINEで効率化。研修機能で採用〜定着を支援
――採用属性に対する構築のご提案も教えてください。

高鍬さん
採用は、大きく新卒採用とアルバイト講師採用の2つに分けています。
【採用情報のリッチメニュー】

アルバイト講師採用向け
卒業生には「講師をやってみませんか?」、既存講師には「お友達に紹介してもらえますか?」といった案内に活用しています。

新卒採用向け
会社説明会でLINE登録してもらい、内定までの動きを整理できるようにしています。
特に力を入れているのは、初めて講師になる方への研修機能です。
担当者による定期研修に加え、動画コンテンツを充実させ、繰り返し学べるようにしています。

- ドリーム・チーム様の理念
- なぜ講師1人に対して生徒4人の構成なのか
- なぜ1コマ50分にしているのか
これらはリッチメニューからいつでも視聴可能です。
さらに「授業で差がつくテクニック」では、ベテラン講師が指導のポイントを動画で解説しています。

講師や新卒採用の方にノウハウを惜しみなく提供することで、「ここはしっかり研修してくれる」という信頼やイメージを持ってもらう狙いがあります。
問い合わせ30件増、面談設定率96%の成果
――構築の成果をお聞かせください。

高鍬さん
Dream通信の配信への切り替えにより、年間数百万円かかっていた郵送費や印刷代を大幅に削減できました。
さらに、通塾者様の関心テーマを計測できるようになり、企画案の参考に活用できる点も大きな成果です。
新規集客では、問い合わせフォームのみの運用と比べ、Lステップ導入後は資料請求を含む問い合わせ件数が前年比で30件以上増加しました。
現在の問い合わせ経路は、LINE経由が60%、フォーム経由が40%です。
ドリーム・チーム様からは「問い合わせの母数自体が増えた」との声をいただいています。
流入経路ごとに最適なメッセージを設計し、LINE登録を促す仕組みを工夫したのが大きいと考えています。
LINEは心理的ハードルが低く、メールのように迷惑メールに埋もれる心配もありません。
両方の経路を用意したことで、問い合わせ全体の底上げにもつながっています。
さらに、面談設定率も従来の75〜80%から96%に向上しました。
――面談設定率が向上した要因は何でしょうか?

高鍬さん
Lステップ導入前は、問い合わせフォームでお申し込みいただいた後、電話で日程の確認を行い、つながらない場合はメールでご連絡する流れでした。
そのため、面談確定まで平均1〜5日かかることもありました。
導入後は、日程の確認もLINE上で行えるようになり、電話がつながらないケースでもLINEでやり取りを進められるようになりました。
LINEの既読率はメールより高いため、ほとんどの場合、その日に面談日が確定するようになっています。
――その他に工夫された点はありますか?

高鍬さん
ご紹介から入会される方の割合が多いということで、紹介キャンペーンの仕組みも整えています。
もともと不定期で実施されていたキャンペーンで、入塾につながった場合、紹介者様とご紹介された方の両方に特典がプレゼントされます。
今回の構築では、紹介のメリットをすぐに確認できるよう、通塾者様向けリッチメニューに案内を組み込みました。

キャンペーン実施時には、配信でチラシのようなメッセージを送り、「紹介URLを受け取る」をタップすると、お客様専用の紹介リンクが自動発行されます。

そのリンクをお友達に送って紹介してもらう仕組みです。

【リンクを開くと表示される画面】

学習塾では、お友達やママ友の口コミをきっかけに入塾を決める方も多いです。
このキャンペーンを知ってもらうことで、「ちょっと紹介してみようかな」と思ってもらえるきっかけになると考えています。
――今回構築されたLステップのアカウントと、既存の各校舎アカウントはどう使い分けられていますか?

高鍬さん
既存の各校舎アカウントは、主に出欠確認や室長さんと通塾者様とのやり取りに使われています。
一方で、今回新たに構築したLステップのアカウントは「配信専用」として、通塾者様への情報発信や各種コンテンツ提供に活用されています。
――構築にはどれくらいの時間を要しましたか?

高鍬さん
4~5か月ほどかかりました。
今回は、69校舎分のアカウントを1つにまとめ、既存顧客向け、新規集客向け、採用向けの3つの用途を1つのアカウントで管理できるようにしたため、通常よりも時間を要しました。
――今回の構築で「これは他業種にはない特徴」と感じた部分はありますか?

高鍬さん
学習塾や子どもの教育分野で特徴的だったのは、決裁者は保護者なのに、取りたい情報は生徒の情報だという点です。
例えば、美容サロンやクリニックの案件では登録者がお客様なので、その方の情報だけを管理すれば問題ありません。
しかし学習塾では、保護者が登録者で、兄弟が複数いるご家庭もあれば1人だけのご家庭もあります。
そのため、保護者ごとに生徒の人数や情報をどう管理するかを、かなり試行錯誤しました。

事前にシミュレーションを重ねて、「これで問題ないか」「スタッフの方が分かりやすいか」を徹底的に確認しました。
実際の運用でも、スタッフのみなさまにスムーズに使っていただけており、事前のシミュレーションが役立ったと感じています。
――ドリーム・チーム様はLステップを導入して、どのように感じていらっしゃいますか?

高鍬さん
導入して良かったとおっしゃっていただき、大変嬉しく思います。
Lステップを構築したことで、今後さらに集客施策や新しいアイデアを展開できそうだと、前向きに受け止めていただいています。
また「業務効率化やお客様が情報を拾いやすい媒体にしていきたい」ともお話しされています。
営業経験×LINE構築で実現する課題解決型の支援
――ここからは高鍬さんのご経歴や、Lステップ構築を始めた経緯についてお伺いできればと思います。まずはプロフィールをご紹介いただけますか。

高鍬さん
「株式会社KeyLinks」にて、LINE公式アカウントおよびLステップの構築・運用を行っています。

私はもともと営業畑で、新卒の頃は飛び込み営業、その後は商社やメーカーで海外営業や折衝、国内のルート営業などを約8年間経験してきました。
LINE公式アカウントやLステップの構築に携わるようになったのは、これらのツールが営業職で培った経験と非常にマッチすると感じたことがきっかけです。
Webマーケティングは、数値やデータだけを見て「この施策を打ったらこうなったから次はこうしよう」と改善を重ねていく世界なのかなと、当初はイメージしていました。
でも、LINEマーケティングを学ぶうちに、ただ数値を扱うのではなく、相手はあくまでも人であって、そこには感情があり、考えや価値観の違うお客様に対してもそれぞれに最適な課題解決のための訴求を考え、実行していく点で、営業と同じ思考プロセスだと気づいたんです。
――Lステップを知ったきっかけを教えてください。

高鍬さん
あるインフルエンサーの方が「Lステップっていいよ」と発信していたのを見たのが最初です。
その後、Lステップ認定トレーナーであるMARKELINKの堤さんのYouTubeチャンネルを見つけ、LINEコンサルタント養成講座で学びました。
その後、堤さんから「講座の講師をやってみないか」とお声がけいただき、マーケリンクのコンサル講座本講師や、Lステップ正規代理店講座のサポーターも担当しました。
――講師も担当されていたんですね。初心者がつまずきやすいポイントや、わかりやすい伝え方を理解されているのは、大きな強みになりそうです。

高鍬さん
そうですね。座学で学んだ内容を実践に落とし込む際、どうしても要点を外してしまうことがあります。
講師やサポーターの経験を通して多くの方がつまづきやすいポイントを把握できたので、内製化研修では「ここだけは押さえてください」と明確に伝えられ、スムーズな研修が実現できています。
――正規代理店になった経緯を教えていただけますか?

高鍬さん
LINEマーケティングを深掘りしていく中で、Lステップというツールそのものの魅力を実感しました。
LINEコンサルタント養成講座を卒業して、サービス提供を行う中で「Lステップがあるからこそ成果が出ている」と確信できたため、正規代理店に応募しました。
――構築のみと運用込みではどちらの方が多いですか?

高鍬さん
構築のみのご依頼もありますが、運用代行や内製化まで含める依頼の方が多いです。
構築だけでは使いこなせない場合もあるため、運用込みでご提案することが増えています。
――対応エリアは全国ですか?

高鍬さん
はい。全国対応しています。
――得意とする業種・業態はありますか?

高鍬さん
リピート施策に力を入れたい店舗様やクリニックの支援が得意です。
SNS集客を得意とするインフルエンサーの実績も多く、クラウドファンディングではLINEを活用して初日で1,000万円の調達に成功した事例もあります。
――御社の対応範囲をお聞かせください。

高鍬さん
メインはLINE関連で、LINE公式アカウントやLステップの構築・運用、内製化支援を中心に行っています。
そのほか、ウェブ広告運用やLP作成にも対応しています。
――Lステップの構築はチームで進められているのでしょうか?

高鍬さん
はい、そうです。
私はディレクションとクライアント対応を担当し、構築やデザインは専属の担当者に依頼しています。
広告運用はパートナーと連携して行っています。
――最後に、ご自身の強みやクライアントワークで大切にしていることを教えてください。

高鍬さん
構築して終わりではなく、その後の運用までを見据えて分析シートを作成し、数字でPDCAを回すことを得意としています。
また、クライアントが直接操作する場合は、研修やサポート期間を通じて、運用に支障が出ないよう丁寧なフォローを心がけています。
LINE外のオペレーションもできる限り細かくヒアリングし、包括的な提案を意識していますね。
まとめ
今回は、株式会社ドリーム・チーム様のLステップ構築事例について、高鍬さんにお話を伺いました。
営業職で培った“課題解決型の思考”をマーケティングに生かし、LINEを軸に多様な業種で成果を生み出す支援をされています。
ご相談を希望される方は、ぜひ以下からお問い合わせください。









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